トップページ

 

  ぬまづ観光ボランティアガイドが沼津の見どころをご案内いたします。

  ここにお勧めするコースは代表的なものでお時間・ご希望・人数などにより、     変更可能です。ご自由に組み合わせて下さい










 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言も解除され、街の中の様子にも日常が戻りつつあります。しかし、新型コロナウイルス感染者は、人数こそ少なくなってはおりますが、まだまだ発生しており、日常生活においても、新型コロナウイルスに対応しての社会生活が必要とされております。
 そんな状況の中「ぬまづ観光ボランティアガイド」によるガイド活動は、4月より自粛をしてまいりましたが、更に9月中旬まで自粛休止とさせて頂くことと致しました。(但し、今後の状況により、再開時期等が変わる場合も有ります)
 9月中旬の再開迄の間、私ども会員一同は、ガイド知識について改めて学びなおし、ガイド再開時には、沼津へのお客様方に今迄以上に楽しく喜んで頂けるよう励んでまいります。 
皆さまと、沼津の地で、お会いできます事心より楽しみにしております。
 更に、長期間に渡っての自粛でご迷惑をおかけします事、ご理解のほどお願い致します。

 

 



























































記事拡大 
 ぬまづ観光ボランティアガイド(前田嘉男会長)は25日、沼津市の千本浜公園で栽培している市の花「ハマユウ」の手入れ作業を行った。  同公園のハマユウウは15年程前、市内の沼津御用邸記念公園から苗約200株の寄贈を受け、会員らが大切に育ててきた。毎年、花が咲き始めるこの時期など数回に分けて手入れを行っている。
 あいにくの雨の中、会員12人が1時間にわたって作業した。ハマユウの周辺に生えた雑草を丁寧に抜き取り、枯葉やごみも拾い集めた。
 前田会長は「新型コロナウイルスの感染拡大で公園を訪れる人が減っている。いつか収束した時、多くの人にハマユウを存分に楽しんでほしいと思いを込めて作業した」と語った。      
 2020.6.26付静岡新聞より転載。(同社編集局調査部許諾済み)

あなたは人目のお客さまです